今日、病院に先日のポリープの検体検査の結果を聞きに行って来た。
検査結果は、医師(内科部長)によれば、「Group2」と軽度のものであり、それ自体は問題ないとのこと(内科部長の説明によれば、「Group3」が腫瘍で、「Group5」が癌だということだ)。

しかし、それでは炎症反応が高かった説明には十分でないとのことで、再度、血液検査。
血液検査の結果、CRP(炎症)0.06(前回9/16は2.54)、WBC(白血球)84.00(同107.00)と正常値の範囲。
とりあえずは、問題はなさそうだということである。

9月18日のブログ“ポリープ”に書いたが、日本株は“藤根”の健康状態に連動すると書いたが、夏頃から続いていた体調不良は、ひとまず最悪期を脱したようだ。

9月18日に、10月3〜6日頃まで日経平均は11,000円を挟んで大きく動かないと書いた。
実際にはちょっと戻してまた下げた、という“行って来い”状態だが、結果的にほぼ予言したとおりであった。

さて、本日はまた厳しく下げているが「日本株式藤根連動説」に従えば、ここが底である。この週末を境に転換点が訪れれば、“仮説”を証明する事実がまた築かれるだろう。


何人かの方々には小生の健康について本当にご心配を頂き誠に恐縮でした。
この場を借りて心より御礼を申し上げます。
有難うございました。
藤根靖晃拝

『カブクン株式情報ブログマーケット』のランキング投票をお願いします。
(バナーをクリックお願いします♪♪)
10月2日現在 8位 ≪総合:ウイークリー / 625エントリー中≫
少し落ちましたが、Top10キープしています。皆様、本当に有難うございます。

カブクン株式情報 | ブログマーケット

皆様のご支援・ご協力を心よりお待ち申し上げております。